最初、僕は独学でiPhoneアプリを開発しようとしていました。
独学という言葉を使ったけれど、学ぶというよりは、持っていたiPhoneとMACを使って興味本位で作り始めた、だけなんですが。
おもしろくて、だんだん夢中になっていったものの、ちょっと複雑なプログラミングになると、テストで動作しなかったりすることもあり、ストレスを覚えるようになりました。
そんな、僕も今ではiPhoneアプリをサクサク作れるようになりました。
その秘密を暴露します!
その秘密とは、EUIというスクールに通って、iPhoneアプリの開発技術やスキルを身に付けたからです。
EUIの公式サイトなどを見ると、講座の時間を自由に組むことができたので、大学に通いながらでも継続できそうだと思って、まずは無料講座を受けてみることに。
少人数制で受講生の指導を丁寧に行ってくれることに感動し、正式に申し込みをしました。
無料体験講座でもそうでしたが、意外に感じたのは、授業が実際にMACやiPhoneを使って行われていたことでした。
てっきり大学の講義のような退屈なものを考えていたのですが、とにかく楽しかったです。
その秘密は、iPhoneアプリ開発をチームのプロジェクトとして行ったことです。
僕自身、どちらかと言うと人見知りの傾向がありました、複数人でiPhone開発を行うことで、チームプレイによる作業のおもしろさに目覚めることができました。
他者の意見を参考にしたり、自分の考えを述べることで、iPhoneアプリがどんどんレベルアップしていく様子は、本当に素晴らしいことだと感じました。
さらに僕の学習意欲もますます高まり、結果、自分でも驚くようなスピードでiPhoneアプリ開発の技術と知識を習得するに至りました。
このようないきさつが、僕がiPhoneアプリ作成に詳しくなった秘密です。
また、EUIの講座を受けたことが僕の就職に大きな成果をもたらしてくれた経緯についても、このカテゴリーでは紹介しています。
僕がiPhoneアプリのの開発ができるようになった秘密のEUIとは